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<title>ライブドア社長ブログ</title> 
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<modified>2010-09-04T22:42:02Z</modified> 
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<title>社会人の為の「背景を知れば世界が変わる」教室</title> 
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<modified>2010-08-31T03:21:13Z</modified> 
<issued>2010-08-31T10:00:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51475137</id> 
<summary type="text/plain">突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。流し打ちでスタンディングダブルの気持ちでよろしくお願い...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51475137.html">
<![CDATA[突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。流し打ちでスタンディングダブルの気持ちでよろしくお願いします。<br>
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<b>世の中には「背景」という言葉がありますね。</b><br>
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会社で日々仕事をしていますと「ああ、そういう背景があったのか」というような場面に遭遇することがあります。単に情報が共有できていなかっただけであったり、それほど大した話ではないことが多いのですが、そういう背景、種明かしをきくと「ああ、そういうことか」と、<b>それまで感じていたイメージがガラリと変わってしまうこともあったり。</b><br>
<br>
弊社出澤はといいますと、背景といえば裏事情、裏事情と言えばスパイ、スパイといえばミッションインポッシブル。という連想でトム・クルーズよろしくオフィスの天井から床すれすれに舞い降りて、宙吊りのまま緊張感溢れるパソコン作業(<b>おもにメール</b>)をやっておったりします。<br>
<br>
そんな弊社出澤の話はおいといて(ジェスチャーで)。いわゆる「背景」の話なんですが、<b>背景が語られる前、語られる後で変わる言葉のイメージ</b>。不思議ですよね。今日はそういう言葉の不思議を少し検証してみたいと思います。真面目ですね。国語の授業っぽいです。はい、ここテストでるぞー。書いたかー？消すぞー？<br>
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<style>.local-title { font-size:large;  background-color:#f5f5f5; font-family:"Century","ヒラギノ明朝 Pro","ＭＳ Ｐ明朝" ,serif; padding:5px;} </style><br>
<style>.bk {font-size:small;  } </style><br>
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<div class="local-title">始末書を書く</div>これは社会人としては結構グサッとくる言葉ですね。これに背景をつけてみましょう。<br>
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<div class="local-title"><span class="bk">(傷だらけ泥だらけで、雨に打たれながら)</span> 始末書を書く</div>だいぶイメージが変わりました。ウォーとか叫びながら、始末書を書き殴っているトヨエツが目に浮かびますね。<br>
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<div class="local-title">遅刻した</div>ダメですね。寝坊でしょうか。慌ててる姿が目に浮かびます。<br>
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<div class="local-title"><span class="bk">(世界を守るために)</span> 遅刻した</div>仕方ない感がモサモサ出てきましたね。スーパーマンのクラークケントがメガネを直しながら駆け込んでくる姿が脳裏に。<br>
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<div class="local-title">大事な書類を紛失した</div>電車に置き忘れたのでしょうか。珈琲屋でしょうか。マズイですね。<br>
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<div class="local-title"><span class="bk">(車にひかれそうな子供を助けた拍子に)</span> 大事な書類を紛失した</div>そうかそうか。ゴロゴロゴローって転がった拍子にですね。仕方ないですね。あとで子供のお母さん(吉瀬美智子似)が書類を届けてくれるはずです。<br>
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<div class="local-title">上司と一緒に謝りにいった</div>菓子折りを持って謝罪に向かいましょう<br>
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<div class="local-title"><span class="bk">(SMAPには参加できないことを)</span> 上司と一緒に謝りにいった</div>僕にはSMAPなんて務まらないっす。歌も踊りも演技も未熟者っす。ブギーな胸騒ぎ背景。<br>
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<div class="local-title">辞表を出した</div>これは相当ですね。サラリーマンの最後の一手。<br>
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<div class="local-title">辞表を出した<span class="bk"> (彼女を愛するが故に─── )</span></div>そうかー。愛、故にかー。<br>
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以上です。背景ってドラマチックですね。背景を把握することで見えなかった景色が見えてきます。<b>だからどうしたという話ですね</b>。まだまだ夏です。<br>
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ライブドアでは、物事の背景を考えられるスマートなスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
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あと、スエヒロが担当しております<br>
<a href="http://warapappa.jp/">テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA)」 </a><br>
も更新中ですので、是非御覧ください。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
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]]> 
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<name>idezawa</name> 
</author>
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<title>社会人の為のお昼ごはんマインドマップ思考法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51472443.html" />
<modified>2010-08-24T01:24:35Z</modified> 
<issued>2010-08-24T10:10:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51472443</id> 
<summary type="text/plain">突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。センター返しの気持ちでよろしくお願いします。


お昼ごは...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51472443.html">
<![CDATA[突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。センター返しの気持ちでよろしくお願いします。<br>
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<b>お昼ごはん</b><br>
<br>
社会人のお楽しみと言えばお昼ごはん。和食に洋食、はたまた中華。穴場に名店あれやこれ。財布片手にオフィス街を歩く小さなグルメ旅。<b>テレビ東京のナレーション</b>のようですが、やっぱりお昼は楽しみですよね。最近お昼はもっぱら、<b>ストンプの練習に勤しんでいる弊社出澤</b>ですが、普段は近所のグルメどころでお昼を楽しんでいるようです。<br>
<br>
しかしながら、このお昼ごはん。「さて今日は何をたべようかしら？」と迷ってなかなか決まらないこともしばしば。複数人で出かけたりすると、なかなか意見がまとまらなかったりしますよね。<br>
<br>
そこで今日は、「お昼にどこ行くかチョイスをよりスムーズに」をテーマに、<b>マインドマップ</b>と呼ばれる<b>図解表現技法</b>を使って「社会人のお昼チョイス図」をまとめてみました。素晴らしいお昼チョイスエクスペリエンスを貴方へ。<br>
<br>
<blockquote><b>マインドマップ - Wikipedia</b><br>
マインドマップはトニー・ブザン(Tony Buzan)が提唱した図解表現技法の一つである。表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで発想を延ばしていく図解表現技法。</blockquote><br>
マインドマップの作成にはMindNodeというツールを使いました。<br>
<a href="http://mindnode.com/jp/" target="_blank">http://mindnode.com/jp/</a><style>img {border: 1px black solid;}</style><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/2/8/28812a29.png" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/2/8/28812a29-s.png" width="450" height="270" border="0" alt="foodmap3" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
こんな感じでノード(枝)を増やしていくわけですね。連想ゲームみたいなものです。<br>
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それではドーンといきましょう。<br>
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ドーン。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/d/d/ddb0e1bb.png" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/d/d/ddb0e1bb-s.png" width="450" height="251" border="0" alt="foodmap2" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
*クリックで拡大できます。<br>
<br>
会社近辺をイメージして作ってみましたが、<b>やけに偏った図に。</b>バランスの悪い現代人ですね。オシャレなランチとかとは縁遠い感が出ています。ちなみに叙々苑とか見栄を張って書いてますが、ランチで行ったことないです。<br>
<br>
<br>
皆様も会社のご近所を元に、お昼ごはんマインドマップを作成して、iPhoneなどで表示して持ち歩けば、お昼チョイスも楽になるかと思います。多分。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
<br>
<br>
ライブドアでは、彦摩呂なスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します]]> 
</content>
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<name>idezawa</name> 
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<title>企業アカウント運用者の為の「やっちゃいけない」ツイート凡例</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51469447.html" />
<modified>2010-08-23T14:59:48Z</modified> 
<issued>2010-08-17T10:30:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51469447</id> 
<summary type="text/plain">突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。プッシュバントの気持ちでよろしくお願いします。


twitte...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51469447.html">
<![CDATA[突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。プッシュバントの気持ちでよろしくお願いします。<br>
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<br>
<b>twitterの企業アカウント</b><br>
<br>
昨今のtwitterの隆盛は言わずもがなですが、企業やブランドなどの公式twitterアカウント、いわゆる「企業アカウント」を見かけますね。<br>
<br>
孫正義さんのような社長自身がtwitter上で大活躍というパターンもありますが、弊社出澤はと言いますと、しばらく音沙汰がなかったと思えば、ときより思い出したかのようにツイートする、<b>こち亀の日暮さんスタイル</b>でtwitterを利用しているようです。(<a href="http://twitter.com/idezawa" target="_blank">出澤 剛 (idezawa) on Twitter</a>)<br>
<br>
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弊社でも社員が各サービスのtwitterアカウントを運用していたりしますが(<a href="http://twitter.com/livedoorblog" target="_blank">ライブドアブログ</a>など)、「テキスト系妄想メディア ワラパッパ」の公式ツイッターアカウントは、代打のスエヒロが担当させて頂いております。(<a href="http://twitter.com/warapappa" target="_blank">ワラパッパ (warapappa) on Twitter</a>)<br>
<br>
<br>
しかしながらこのアカウント。フォロー数など<b>常に鳴かず飛ばず</b>で運用させて頂いております。有り体に言えば不人気。ですので、今日はその経験を活かし「企業アカウント運用者の為のやっちゃいけないツイート凡例」と題しまして、「こういうツイートは駄目だよ」「ものすごく空振りするよ」「というか恥ずかしいよ」という例をいくつがご紹介したいと思います。それではよろしくお願しいます。<br>
<br>
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<style>img {border: 1px black solid;}</style><br>
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<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20781743234" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/5/75d09afc-s.png" width="450" height="145" border="1" alt="ピクチャ 1" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
メガネへのこだわりをユーザーは求めていないようですね。<br>
<br>
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<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20200553312" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/2/b/2baae69c-s.png" width="450" height="144" border="1" alt="ピクチャ 2" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
ドリフ的な話も興味がなさそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/19634723290" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/1/9/1909e102-s.png" width="450" height="141" border="1" alt="ピクチャ 3" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
違う違う、そうじゃない(鈴木雅之)。スタバは人気のハズなんですが。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20772561955" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/b/a/bac64a84-s.png" width="450" height="121" border="1" alt="ピクチャ 4" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
ウェアラブルじゃないのは、ただの布切れですね。そんな話には興味がないようです。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20294335226" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/b/b/bb97e14c-s.png" width="450" height="115" border="1" alt="ピクチャ 5" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
竹やぶ焼けたを英語で言ってモテよう戦略。というかルーさんですね。皆さん、ルーさん好きじゃないんですかね？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20781546183" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/9/8/9846c969-s.png" width="450" height="116" border="1" alt="ピクチャ 6" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
英語でモテようの発展形。ケントデリカットさんで。皆さんケントデリカットさん好きじゃないんですかね？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/19296810867" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/e/9/e9948437-s.png" width="450" height="116" border="1" alt="ピクチャ 7" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
ネイティブな発音でモテよう。モテませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20672103379" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/c/9/c9468f3f-s.png" width="450" height="172" border="1" alt="ピクチャ 8" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
いい事言ってる風で。実際いい事言ってるワケじゃないとバレました。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20213130950" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/b/4/b41719c1-s.png" width="450" height="120" border="1" alt="ピクチャ 9" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
無欲で。<br>
<br>
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<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/20200806690" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/a/d/adc15eaf-s.png" width="450" height="172" border="1" alt="ピクチャ 10" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
台無しで。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/19813760577" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/e/f/ef133b64-s.png" width="450" height="152" border="１" alt="ピクチャ 11" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
頑張れサングラスのほう！頑張れウッチャン似のほう！みたいな感じで。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/19346591141" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/0/9/091ffcd5-s.png" width="450" height="119" border="1" alt="ピクチャ 12" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
これは正直いけると持ったんですが。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/19233053720" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/e/2/e2a2df9c-s.png" width="450" height="188" border="0" alt="ピクチャ 13" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
これは正直名言だと思ったんですが。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/18833105658" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/f/a/fa96e5fc-s.png" width="450" height="143" border="0" alt="ピクチャ 14" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
ガンパン。言いませんかね？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa/status/18610708532" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/9/6/96ad4c0f-s.png" width="450" height="146" border="1" alt="ピクチャ 15" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
栗貫みたいな顔するだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
この紆余曲折感。改めて、こういうツイートはマネしちゃ駄目ですね。一応、良い例も一つあげておきますね。先日、弊社グループ会社でありますNAVER JAPANの「pick」というサービスのツイッター公式アカウントを眺めていましたら、お手本のようなツイートがありました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/pick_staff" target="_blank">pickスタッフ (pick_staff) on Twitter</a><br>
<a href="http://twitter.com/pick_staff/status/21286567869" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/b/0/b0e56a2a-s.png" width="450" height="286" border="0" alt="ピクチャ 16" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<b>眩しいです。</b>このキラキラ感、素晴らしいですね。私もこういう感じのツイートがしたいです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
反面教師ではありますが、お手すきの方はフォローをして頂ければ幸いです。<br>
<a href="http://twitter.com/warapappa" target="_blank">ワラパッパ (warapappa) on Twitter</a><br>
<br>
追伸: 今回のエントリー、画像が盛りだくさんで記事のボリュームがでたので、なんとなく夏休みの読書感想文を思い出しました。「<b>あらすじの説明だけで原稿用紙、2枚目行った</b>」みたいな。みんな宿題は早めにやろう！<br>
<br>
<br>
ライブドアでは、宿題は7月に終わらせたか、8/31の夜中対応だったエッジの効いたスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
</author>
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<title>MTGに学ぶ社会人の「名刺」フレイバーテキスト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51466465.html" />
<modified>2010-08-10T01:03:31Z</modified> 
<issued>2010-08-10T10:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51466465</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です

突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。針の穴を通すようなコントロールの気持ちで...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51466465.html">
<![CDATA[お疲れ様です<br>
<br>
突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。針の穴を通すようなコントロールの気持ちでよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<b>名刺</b><br>
<br>
社会人の必須アイテム「名刺」。初対面の方と「頂戴致します」とパスしあうサラリーマン必須アイテム。名刺には社名や氏名の他にも様々な情報が記載されています。役職や部署名、電話番号、メールアドレス、ホームページのURLなどなど。おもしろ名刺もたまにありますが、いわゆる「普通の名刺」は当たり障りの無いものが多いですね。<br>
<br>
弊社出澤はといいますと、ここぞと言う時には、<b>キャッツアイのごとく</b>、名刺をすごい勢いで<b>壁や机に投げ刺し</b>、「名刺だけに"名"を"刺す"で！」という珍パフォーマンスで名刺交換しているようですが、やはり文言自体はいわゆる普通の名刺を使っているようです。<br>
<br>
<br>
で、先日「はて、もう少しキャッチーな文言を名刺に入れられないものか？」とデスクで<b>白目を剥きながら</b>考えたんですが、一つ思いつきました。<br>
<br>
「マジックザギャザリング(MTG)」というものをご存知でしょうか？世界中でプレイされているカードゲーム、いわゆる"トレーディングカードゲーム"というものなのですが(日本だと遊戯王みたいなやつ)、このマジックザギャザリングのカードには「フレイバーテキスト」と言うものが存在します。<br>
<br>
フレイバーテキストとは、<br>
<blockquote>フレイバー・テキスト/Flavor Textとは、カードの文章欄に書かれている文言。ルール・テキストでない文。<b>そのカードの雰囲気や世界観をあらわすために使われる。</b>ゲームのプレイやルールには関係しない。</blockquote><br>
<style> blockquote {  font-style:italic; }</style><br>
例えば、「Lord of Atlantis / アトランティスの王」というカード<br>
<blockquote>「おれたちには足はない」戦士は吐き捨てるように言った。<br>
「逃げるのをやめたからだ」<br>
- ヴォーデイリアの民話 -</blockquote><br>
<br>
「通電式キー」というカードには<br>
<blockquote>キーはどの鍵穴にも合わなかった。しかし無数のドアを開けた。<br>
- 通電式キー - </blockquote><br>
<br>
というものです。<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/ba_ro_www/archives/51226143.html">MTG好きだったヤツ全力で集合～フレーバーテキストまとめ～</a><br>
<br>
しびれますよね。これを名刺に応用したい。役職や職種にあった"社会人"フレイバーテキストを名刺に記し、お客様に渡したい。そしてカッコつけたい。ですので今日は、役職、職種ごとのフレイバーテキストをいくつか考えてみました。厨二イズム満載です。<br>
<br>
<br>
<br>
<i>社会人の名刺フレイバーテキスト</i><br>
<br>
<br>
<blockquote> ハンコによって会社は動く。ハンコによって世界は動く。<br>
- 統べる社長 -</blockquote><br>
<br>
<blockquote> すべての事象は0か1で語られる。無限も、虚無も。<br>
- 徹夜明けのプログラマ - </blockquote><br>
<br>
<blockquote> 世界は直線と曲線で出来ている。<br>
- 風来坊のデザイナー -</blockquote> <br>
<br>
<blockquote>  すべてを売り尽くした？「すべて」って言葉を考えたのは俺じゃないぜ。<br>
- 孤高の営業職 -</blockquote> <br>
<br>
<blockquote> 人を創るのに6日。headとbodyを創るのに3秒。<br>
- 筋金入りのマークアッパー -</blockquote> <br>
<br>
<blockquote> 私はすべてを見た。人も、荷も、花も。<br>
- 受付の番人 - </blockquote> <br>
<br>
<blockquote>  上は洪水、下は大火事<br>
- 課長の憂い -</blockquote> <br>
<br>
<blockquote> 上は老獪、下は勇猛<br>
- 課長の喜び -</blockquote> <br>
<br>
<blockquote>  お茶を入れる。お茶を飲む。お茶を入れる。お茶を飲む。<br>
- 窓際の係長 -</blockquote> <br>
<br>
<blockquote>  たらふく飯を食って、たらふく酒を飲んで、歌い踊り語る。<br>
- 部長のおごり -</blockquote> <br>
<br>
<br>
<br>
最後のほう名刺関係ない感じになりましたが、まあこんな感じですかね。ルール知らないのに、フレーバーテキストだけ読み漁っているので、なんかきいたことのあるフレーズだったらスイマセン。皆様も思いついた社会人フレイバーテキストがありましたらドシドシ、コメントください。<br>
<br>
<br>
ライブドアでは、意味深なことが言えるスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>イケてる社員のイケてるフレーズ集</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51463754.html" />
<modified>2010-08-03T01:36:38Z</modified> 
<issued>2010-08-03T09:30:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51463754</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です

突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。悪球打ちの気持ちでよろしくお願いします。
...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51463754.html">
<![CDATA[お疲れ様です<br>
<br>
突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。悪球打ちの気持ちでよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<b>イケてる社員</b><br>
<br>
部下や同僚が憧れる社員。上司から頼られる社員。異性からモテる社員。そういう「イケてる社員」=「イケ社」ってどうやったらなれるのか？と<b>先日汗だくで出社しながら</b>考えていました。<br>
<br>
「イケてる」「カッコいい」社員。"イケてる"の基準は「仕事が出来る」「面倒見がよい」「オシャレ」「イケメン」など色々あると思いますが、やはり一朝一夕では身につかないものが多く、習得には期間や努力が必要なものばかりです。あとイケメンとかは<b>そもそも無理ですし</b>。<br>
<br>
<br>
その頃弊社出澤といえば、上下スパンコールの入った洋服、オールバックにサングラスといったスタイルで、<b>平成のプレスリーよろしく</b>独自路線で「イケてる社長」を<b>小粋に演出</b>しておりますが、普通の社員はなかなかそこまで踏みきれません。もっと手軽にカッコよくなれる方法はないものかと、トンチをひねった結果、<br>
<br>
<b>イケてるフレーズ</b><br>
<br>
という方法はどうかと思いました。なにげない会話の中で、相手の心を鷲掴むフレーズを挟みこむことで、聴いてる方は、<br>
<br>
「何この人カッコいいしイケてるしチョーすごい。<b>というか付き合ってください！</b>」<br>
<br>
とかなるんじゃないかと思いまして。そういうフレーズを勇気を出して会話に挟みこんでいきましょう、という提案です。いくつかサンプルフレーズを載せてみますので、よろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i>イケてるサンプルフレーズ</i><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">─── 逆転満塁サヨナラホームランだぜ</i><br>
<br>
なにかしら絶体絶命的なところから盛り返した場合のフレーズ。自分がホームランを打っていなくても使える。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">─── こいつはとんだルーキーだぜ</i><br>
<br>
なにかしら新人を褒める場合。「ルーキー」の部分を置き換えることで汎用性あり。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">─── 振り落とさんれんなよ</i><br>
<br>
なにかしら今から無茶をする場合。「しっかり捕まってろよ」と続けるとさらに高ポイント。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">─── 王手飛車取りや</i><br>
<br>
なにかしらどっちに転んでも得する一手を決める場合。雰囲気で大阪弁に。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">─── 火傷すんぜ？</i><br>
<br>
なにかしら自分は危険な男だと伝えたい場合。「する」ではなく「すん」。疑問形でさらにカッコよく。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">─── チェックメイトさ</i><br>
<br>
なにかしら相手に止めを指す場合。上から見下ろすように勝ち誇った表情で、相手を指さしながら言いましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上となります。これはモテるで！<br>
<br>
<br>
ライブドアでは、普通に真面目なスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>僕らのプレゼンテーション攻略法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51460826.html" />
<modified>2010-08-20T15:23:58Z</modified> 
<issued>2010-07-27T10:00:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51460826</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です

突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。2ストライクからスクイズの気持ちでよろしく...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51460826.html">
<![CDATA[お疲れ様です<br>
<br>
突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。2ストライクからスクイズの気持ちでよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<b>プレゼンテーションについて</b><br>
<br>
社会人になりますと、会議やコンペ、カンファレンスなど、規模の大小はありますが「プレゼンテーション」という形で、人前で何かを発表する機会があるかと思います。大勢の人前で面白く有意義で魅力的な話をする。難しいですよね。<br>
<br>
一方、普段は<b>空気イス</b>で働いている弊社出澤。代表取締役社長ともなりますと、やはり大勢の人前で話をする機会が多いようですが、毎度軽快な面白トークを展開しているようです。空気イスのくせに。<br>
<br>
しかし、いざ自分に置き換えると「そんなにプレゼンうまいことでけへんよ！」とぼんやり考えていたのですが、先日プレゼンテーションを、あっという間に魅力的な出来そうな考え方を一つ思いつきました。<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:medium">「すべてのプレゼンテーションは"ギグ"である」</i><br>
<br>
<br>
<br>
こう考えてみたわけですね。<br>
オーディエンスの前で最高のパフォーマンスを行う。自分の想いを人に伝えるという意味では、プレゼンとギグには共通点があるんじゃない？と思いまして。ちなみに「ライブ」と言わず「ギグ」って言ってるは、<b>そっちのほうがなんかカッコいいかなって思ったからですね。</b><br>
<br>
ともかく。<br>
そう考えますと、これまでの数多のミュージシャンが行ってきた、"ギグ"や"ライブ"における伝説的なパフォーマンスというは、プレゼンテーションにおける人を惹きつけるテクニックを学べる絶好の参考書なんじゃないかと。<br>
<br>
<br>
例えばジミ・ヘンドリックスのように、<b>プリントアウトした会議資料を燃やしてみたり、歯でエンターキーを押してパワポのページ送りしたり</b>。ピート・タウンゼントのように、<b>プレゼン終了間際にプロジェクタを叩き壊したり</b>。レッドホットチリペッパーズのように、<b>全裸で股間に靴下だけつけてプレゼンテーションに望んだり</b>。最終的にはフレディ・マーキュリーのように、<b>全身タイツで歌ってみたり</b>。<br>
<br>
<br>
ワクワクしてこないかね？(安西先生)<br>
<br>
<br>
質疑応答も、<b>コールアンドレスポンス</b>と考えればへっちゃらですよね。最後は、「<b>プレゼン is DEAD!</b>」と叫んで、マイクを床に叩きつけ、ステージ上の階段を<b>疲労困憊っぽく登っていく</b>ような演出で退出。きっと出席者からは「<b>やめないでー！</b>」の声が飛ぶはずですね。<br>
<br>
常に<b>ラストギグ</b>の気持ちで臨むことが大切だと思います。<br>
<br>
<br>
ライブドアでは、心のギターをかき鳴らせるロックスターなスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>夏本番！海だ！山だ！プールだ！仕事だ！あと名前の読み方について。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51457921.html" />
<modified>2010-07-21T02:36:45Z</modified> 
<issued>2010-07-21T10:00:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51457921</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です。

突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。敬遠球をサヨナラヒットの気持ちでよろし...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51457921.html">
<![CDATA[お疲れ様です。<br>
<br>
突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。敬遠球をサヨナラヒットの気持ちでよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<b>名前の読み方について</b><br>
<br>
弊社代表取締役社長、出澤剛ですが、ここでクエッション。<br>
<br>
Q. 「出澤剛」なんと読むと思いますか？　<br>
<br>
1. いでさわ たけし<br>
2. いでざわ たけし<br>
3. いでさわ つよし<br>
4. いでざわ つよし<br>
5. いでざわ ごう<br>
6. いでさわ ごう<br>
7. ぼぶ<br>
<br>
<br>
正解は「2. いでざわたけし」です。<br>
出澤剛。下の名前も上の名前も読みがややこしいですよね。弊社出澤本人は、<br>
<b><br>
「読み方なんでただの飾りです、偉い人にはそれがわからんのです」</b><br>
<br>
と<b>一晩中泣いて腫らした目で強がっておりますが</b>、やはり読み方は大切。下の名前は言わずもがな、苗字の「ざ」と「さ」も天と地ほども違いますよね。「いでさわ」と「いでざわ」。ほら。<br>
<br>
例えば、福本伸行さんの男のギャンブル漫画「カイジ」でよく登場する「ざわざわ・・・」という緊張感のある擬音も「<b>さわさわ・・・</b>」だと、単なる<b>スケベおさわり漫画</b>になってしまいますし。「ざわわ、ざわわ」じゃなくて「<b>さわわ、さわわ</b>」に、「坐和民(ざ わたみ)」じゃなくて「<b>さ わたみ</b>」。いずれも<b>パンチがない</b>。"ジョジョの奇妙な冒険"DIOのスタンド「ザ・ワールド」も「<b>サ・ワールド</b>」だと<b>単なる風俗店ですし。</b><br>
<br>
YAZAWAもYASAWAだったら、誰もタオル投げないですよ。やさわえいきち。<b>誰ですか</b>。むしろYAWARAの方が近いですしね。キャロルのはずが、ミラクルガールですし。<br>
<br>
<br>
それくらい「さ」と「ざ」は違うんですね。<br>
ですので今日は弊社出澤の名前の読み方、是非覚えて帰ってくださいね。<br>
<br>
<br>
覚え方のコツ<br>
<br>
<b>IDEZAWAのZAWAは、YAZAWAのZAWA</b><br>
<br>
<br>
<br>
サンバリッツナイですね。暑い日が続きます。<br>
<br>
<br>
<br>
ライブドアでは、細かいことにも気を配れるスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
P.S.<br>
先日弊社でロケタッチというイケてるサービスが誕生しました。<br>
<a href="http://tou.ch/">http://tou.ch/</a><br>
<blockquote>ロケタッチって？<br>
GPS機能がついたiPhone/Androidなどのスマートフォンを利用して「ロケタッチ」にアクセスすると、出かけた場所の記録や、見かけたモノの思い出や記録が残せるぞ！使い続けると、じぶんとなかまの「地図」や、特別なシールを集める「シール帳」がどんどん充実していくぞ！ さあ、きみも今日からセカイに“タッチ”しよう！！</blockquote>超クール！是非に！<br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>会社のエレベーターで困らないトークテーマ集</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51454772.html" />
<modified>2010-07-16T02:00:25Z</modified> 
<issued>2010-07-14T10:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51454772</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です

突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。変化球におっつける気持ちでよろしくお願い...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51454772.html">
<![CDATA[お疲れ様です<br>
<br>
突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。変化球におっつける気持ちでよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<b>エレベーター</b><br>
<br>
エレベーターって微妙な空間ですよね。会社などでエレベーターをご利用される方が多いかと思いますが、微妙な知り合いや、他部署の方、顔は知ってるんだけど名前しらんわー、みたい距離感の人とエレベーターで乗り合わせると、なんとなく話題に困って、妙な空気が流れますよね。「平成の元気キッズ」こと弊社出澤は、エレベーターで一人の時には、<br>
<br>
<b>「俺、このエレベーターとまったら、この手摺にこう乗って、んでこう天井までいって、んでバーンって天井やって脱出するわー、生き残れるわー」</b><br>
<br>
と脱出シミュレーションに勤しんでいるようですが、社員が乗り合わせると、気さくに声をかけてコミニケーションしているようです。<br>
<br>
適切な話題を適切なテンションでキャッチボールする。「距離の測り合い」「左の刺し合い」というような、<b>"空気読みニケーション能力"</b>を試される空間、それがエレベーターではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
いざという時にモノを言うのは引き出しの多さ。本日はこの「エレベーター」という異空間において、スムーズに時を過ごすための"必勝トークテーマ"を、"考え方のヒント"を交えてご紹介したいと思います。さあ皆さん、メモの用意を。それではよろしくどうぞ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>～会社のエレベーターで困らないトークテーマ集～</b><br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">トークテーマ「天気の話」</i><br>
(考え方のヒント)<br>
<blockquote>今日は暑いのか?<br>
今日は寒いのか?<br>
雨は降っているのか?<br>
明日は晴れるのか?<br>
風は強いのか?<br>
湿度は高いのか?<br>
台風がきてないか?<br>
石原良純は好きか?<br>
</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">トークテーマ「食事の話」</i><br>
(考え方のヒント)<br>
<blockquote>朝食は何を食べたか？<br>
昼食は何を食べたか？<br>
夕食は何を食べたか？<br>
お菓子は何か食べたか？<br>
マクドナルドは好きか？<br>
ピクルス抜きを頼む人をどう思うか？<br>
バーベキュー派かマスタード派か？<br>
コーヒーのマドラーを「小さいスプーン」と思っていなかったか？</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">トークテーマ「スポーツの話」</i><br>
(考え方のヒント)<br>
<blockquote>好きなスポーツは何か？<br>
最近やったスポーツは何か？<br>
学生時代やっていたスポーツはなにか？<br>
苦手なスポーツは何か？<br>
野球は好きか？<br>
阪神は好きか？<br>
金本は好きか？<br>
下柳は好きか？<br>
亀山が太った事についてどう思うか？</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">トークテーマ「仕事の話」</i><br>
(考え方のヒント)<br>
<blockquote>最近忙しいか？<br>
調子はどうか？<br>
何時頃帰っているか？<br>
仕事の進み具合はどうか？<br>
最近はやっている案件は何か？<br>
「はたらくくるま」という曲を知っているか？<br>
ガソリン　まんたん　はいたつ　といえば何か？<br>
タンクローリー か？</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">トークテーマ「エレベーターの話」</i><br>
(考え方のヒント)<br>
<blockquote>最大定員は何人か？<br>
積載荷重は何キロか？<br>
積載荷重/最大定員から求められる一人当たりの体重をお前はオーバーしてそうか？<br>
同じ階で降りる人と、どうぞお先に合戦になるか？<br>
エレベーターとエスカレーターを未だにたまに間違えるか？<br>
壁際で「エスカレーターを降りる人」のパントマイムができるか？<br>
出来るなら「じゃ次、階段を降りる人」と続くのか？<br>
正直、僕と話すの嫌か？</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
という感じですね。<br>
これだけストックがあれば自信を持って、胸をはってエレベーターに乗れそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
ライブドアではトークに自信のあるスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/" target="_blank">株式会社ライブドア - 採用情報</a><br>
<br>
<br>
P.S.<br>
最近弊社で<br>
<a href="http://warapappa.jp/" target="_blank">テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA)」</a><br>
という笑えるブログが始まりました。私、代打スエヒロも記事を書いておりますので、ご趣味に合いそうな方は、ブックマークの程をよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ライブドア「BLOGOS」が山手線に中吊り広告を出します</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51452264.html" />
<modified>2010-07-09T03:48:22Z</modified> 
<issued>2010-07-09T11:18:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51452264</id> 
<summary type="text/plain">突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。甲子園を目指す気持ちでよろしくお願いします。



山手線...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51452264.html">
<![CDATA[突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」について代打で書かせてで頂きたいと思います。甲子園を目指す気持ちでよろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>山手線に中吊り広告を出します</b><br>
<br>
<br>
<br>
弊社では「BLOGOS(ブロゴス)」という、ブログでいいこと言っている人を集めて、もっとプッシュしていこうぜ的なカッコいいコンテンツがあります。で、今回BLOGOSをもっと沢山の人に知ってもらうために、<b>電車の中吊り広告に出稿することになりました</b>。しかも場所はなんと天下の山手線！<b>ぐるぐる回ってるあれですよ。</b><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/c/9/c9fc0b43.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/c/9/c9fc0b43-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3657" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>こういう広告。</i><br>
<br>
<br>
7/12(月)の夜あたりから、7/13(火)、7/14(水)とBLOGOSの中吊り広告が貴方の元へ！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
で。<br>
<br>
それと連動してこちらの(代打)社長ブログでも何か書こうよ！という話がでまして、弊社エヴァンジェリストの941(くしい)と、「まあ中吊り広告持って山手線でもまわって、ロケハン的に写真でも撮りますか！」という話になりました。<br>
<br>
人手が要りそうなので、もう一人くらいお手伝いをしてくれる人がいないかと、社内を見回しましたら、弊社には「バカ日本地図」というサイトを作っている<b>谷口一刀</b>というおもしろ社員が在籍しておりまして。<br>
<br>
「谷口さん写真取りに行くので手伝ってくださいよ」<br>
<br>
と軽い気持ちで言ったら、<b>なんか写る気満々の格好でやってきてくれました</b>。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/b/c/bc0b4589.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/b/c/bc0b4589-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3502" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>谷口一刀(写真左)、941(写真右)</i><br>
<br>
<br>
ちなみにこの白いジャケットは数年前に購入したそうですが、社内で「谷口さんが、なんかすごいジャケット着ている」と<b>ヒソヒソと話題になった</b>いわくつきのジャケットです。この日の気温は30度。<br>
<br>
<br>
ということで、今回は「ブロゴス中吊り出稿記念」と題しまして、今日のために<b>普段はかけないメガネまでかけて</b>オシャレを決めた谷口一刀、941、スエヒロで、ブロゴスの広告を持って山手線を練り歩いてきました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
(*)ちなみにここからの写真の全てに、<b>谷口一刀が見切れているので</b>、ウォーリーを探せ気分でお楽しみください。<br>
<br>
<blockquote>見切れる / みきれる　演劇・放送などで，本来は見えるべきでない範囲や物が見えてしまうこと。</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まずは弊社ライブドアの最寄り駅あります新宿から。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/9/f/9f75c75c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/9/f/9f75c75c-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3523" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>一日の利用者数が世界一の新宿。後ろに谷口一刀が見切れている。</i><br>
<br>
<br>
<br>
新宿もう一枚。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/4/3/43346df3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/4/3/43346df3-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3486" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>沢山の人がBLOGOSの中吊り見てくれるといいですね。後ろに谷口一刀が隠れている。</i><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
続きまして若者の街「渋谷」へ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/3/c/3cae5f99.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/3/c/3cae5f99-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3544" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>若い人にもBLOGOSを知って欲しいですよね。後ろに谷口一刀。</i><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
渋谷、さらにもう一枚。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/8/78b1ff70.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/8/78b1ff70-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3533" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>BLOGOSが世間をひっくり返す、で逆に持ってみる。後ろにちゃかり谷口一刀。</i><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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ライブドアの親会社であるNHN Japanの最寄駅「大崎」にも行ってきました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/d/8/d81832dd.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/d/8/d81832dd-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3580" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>サラリーマンに見て欲しいBLOGOS。隙間から谷口一刀。</i><br>
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大崎２枚目。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/4/d/4dafd00d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/4/d/4dafd00d-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3567" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>もちろんOLさんにも見て欲しいBLOGOS。谷口一刀もエレベーターを駆け上る。</i><br>
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最後は、ちょっとマイナーに「鶯谷」に向かいました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/8/6/86e1a725.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/8/6/86e1a725-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3588" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>BLOGOSは大胆なオピニオンが満載です。谷口一刀も大胆に見切れだしてます。</i><br>
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さらに鶯谷。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/0/7037a24f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/0/7037a24f-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3606" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>ちょっとどいてくれますか</i><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/6/0/60a07763.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/6/0/60a07763-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3611" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<i>ちょっと谷口さん</i><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/3/4/3436c27c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/3/4/3436c27c-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3616" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i style="font-size:large">おい</i><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/b/7bf68a14.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/idezawa/imgs/7/b/7bf68a14-s.jpg" width="450" height="299" border="0" alt="DSC_3617" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>最終的には谷口一刀と、見切れるBLOGOSという構図に。</i><br>
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ということで、「山手線BLOGOSツアー」は以上となります。<br>
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悪ふざけに終始してしまいましたが、BLOGOSは有識者の皆様の記事やコラムが濃密に集約されており、良質な時事分析、オピニオンを感じ取れるメディアになっております。皆様も是非一度、BLOGOSをご覧頂ければと思います。<br>
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中吊りの方は、7/12(月)の夜、7/13(火)、7/14(水)と山手線内でご覧になれますので、通勤などでご利用される方はぜひ探してみてください。<br>
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<blockquote><a href="http://blogos.livedoor.com/">BLOGOS ブロゴス</a><br>
ちまたの旬な話題から、日本の未来像を問うテーマまで。いま読んでおきたいネット発のコラムを、『livedoor ニュース』が厳選ピックアップ。</blockquote><br>
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以上、宜しくお願い致します。<br>
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<a href="http://blog.idezawa.info/archives/51452264.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>idezawa</name> 
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<title>社会人の為の「パッション」メール入門編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.idezawa.info/archives/51449817.html" />
<modified>2010-07-06T01:19:02Z</modified> 
<issued>2010-07-06T10:00:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:idezawa.51449817</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です

突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」についてピンチヒッターで書かせてで頂きたいと思います。コンパクトなスイングでよろしく...</summary> 
<dc:subject>代打</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.idezawa.info/archives/51449817.html">
<![CDATA[お疲れ様です<br>
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突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代わりに「会社」や「社長」についてピンチヒッターで書かせてで頂きたいと思います。コンパクトなスイングでよろしくお願いします。<br>
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<b>メールのはなし</b><br>
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昨今、社内外との連絡に「メール」を使うことは常識になっていますよね。電話に比べると相手の時間を束縛しないですし、やりとりのログにもなりますし、ビジネスにおいて必須のツールですよね。普段は、<b>水の上を走って渡る方法を考えている弊社出澤</b>も、毎日様々なメールを読み書きしているようです。<br>
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しかし会社でやりとりされるメールを眺めていますと、なんと言いますか、”真面目な”メールが多いですよね。「お世話になっております」「よろしくお願いします」「ありがとうございます」。当たり前なんですが、あまりに無味乾燥といいますか。例えば。<br>
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<br>
<blockquote>お疲れ様です、スエヒロです。<br>
<br>
先日はご来社ありがとうございました。<br>
<br>
ご相談させて頂きました内容につきまして<br>
その後の進捗の方はいかがでしょうか？<br>
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お忙しいところ誠に恐れ入りますが<br>
ご返信頂ければと思います。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
<br>
--<br>
スエヒロ<br>
ライブドア livedoor, Co.,Ltd.<br>
</blockquote><br>
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ようは「会議で話したあれ、その後どうなってます？」っていう話なんですが、あまりに味気ないですよね。ドライといいますか。<b>この東京砂漠感</b>。思うんですが、せっかくメールを送るなら、相手の心を打つような、一陣の風を、強烈なパッションを、残したいじゃないですか。<br>
<br>
そこで今日は、味気ない貴方のメールに”パッション”を、ということで<br>
<br>
<b>『社会人の為の「パッション」メール入門編』</b><br>
<br>
と題しまして、皆様と一緒にメールを添削してみたいと思います。なんとなく。<br>
<br>
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それでは見ていきましょう。<br>
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添削前)<br>
<blockquote>お疲れ様です、スエヒロです。</blockquote><br>
0点の出だしですね。何事も出だしが肝心です。<br>
思い切って自分をアピールしましょう。<br>
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<br>
添削後)<br>
<blockquote><i style="font-size:large">都会の砂漠に咲く一輪の花<br>
窓辺のマーガレット・スエヒロです。</i></blockquote><br>
とりあえず喩えましょう。実際どうなのかは関係ないです。<br>
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添削前)<br>
<blockquote>先日はご来社ありがとうございました。</blockquote><br>
硬いですね。もっとパッションを出しましょう。<br>
<br>
<br>
添削後)<br>
<blockquote><i style="font-size:large">先日のご来訪、ありがとうございました。<br>
まるで夢のようなひととき、<br>
まだ胸のトキメキがおさまりません</i></blockquote><br>
赤裸々に。ストレートに。さあ恥ずかしがらないで。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
添削前)<br>
<blockquote>ご相談させて頂きました内容につきまして<br>
その後の進捗の方はいかがでしょうか？</blockquote><br>
話の本筋です。大事なところですね。キメましょう。<br>
<br>
<br>
添削後)<br>
<blockquote><i style="font-size:large">貴方にとって私の瑣末な悩みなど、<br>
塵一粒とも等しいことでしょう。<br>
しかしながら貴方からの便りを待つ夜は、<br>
凍える冬の夜よりも長いのです　───</i></blockquote><br>
事実ではなく、雰囲気が伝われば良いのです。───などで余韻を残すことも。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
添削前)<br>
<blockquote>以上、宜しくお願い致します。</blockquote><br>
ラストはあっさり終わらずに、言いきりましょう。<br>
<br>
<br>
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<br>
添削後)<br>
<blockquote><i style="font-size:large">ジュテーム</i></blockquote><br>
良く出来ました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
まとめ<br>
<br>
<blockquote><i>都会の砂漠に咲く一輪の花<br>
窓辺のマーガレット・スエヒロです。<br>
<br>
先日のご来訪、ありがとうございました。<br>
まるで夢のようなひととき、<br>
まだ胸のトキメキがおさまりません<br>
<br>
貴殿にとって私の瑣末な悩みなど、<br>
塵一粒とも等しいことでしょう。<br>
しかしながら貴方からの便りを待つ夜は、<br>
凍える冬の夜よりも長いのです　───<br>
<br>
<br>
ジュテーム<br>
<br>
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☆─────────────────────────☆<br>
　　　　★──株式会社ライブドア<br>
　　　★──スエヒロ<br>
　　★──http://www.livedoor.com<br>
　★──http://blog.idezawa.info/<br>
☆─────────────────────────☆</i></i></blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>署名もデコっておけば完璧ですね</b>。　<br>
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ライブドアではパッションを感じるメールを書けるスタッフを募集しております。<br>
<a href="http://recruit.livedoor.com/">株式会社ライブドア 採用情報</a><br>
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<br>
<br>
参考URL:<br>
メール署名ネット|テンプレート<br>
<a href="http://ml.any-style.net/">http://ml.any-style.net/</a><br>
]]> 
</content>
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<name>idezawa</name> 
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</entry>
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